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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

のっぽ

(名・形動) 背が高いこと。 体が細く背が高いこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 ⇔ ちび 「~なビル」

田畝

〔「でんぼ」とも〕 田と畑。 たはた。

田圃

〔「でんぼ」とも〕 田と畑。 たはた。

日報

(1)毎日の報道。 (2)日刊の新聞。 「東京~」 (3)毎日書かれる報告書。 「セールス~」

日豊

日向(ヒユウガ)と豊前(ブゼン)・豊後(ブンゴ)。

月報

(1)月に一度定期的に発行する通知や報告。 「文壇~」 (2)全集に挟み込まれる付録の小冊子。

月俸

一か月ごとに支払われる給料。 一か月分の俸給。 月給。

電撃

(1)電流が, 体を通ったときに感じる衝撃。 「~療法」 (2)(いなずまのように)素早く敵を攻撃すること。 また, その攻撃。 「~作戦」

金鳳花

ウマノアシガタの別名。 また, その八重咲きの栽培品種。 ﹝季﹞春。

毛茛

ウマノアシガタの別名。 また, その八重咲きの栽培品種。 ﹝季﹞春。

月宮殿

〔「がっくうでん」「がっくでん」とも〕 (1)古代インドの須弥山(シユミセン)説で, 月の中にあるという月天子の宮殿。 清浄で美しく月天子が夫人とともに住み, 月世界を治めているという。 月宮。 月の都。 月の宮。 (2)皇居の宮殿。 (3)江戸時代, 吉原の遊里のこと。 特に, 八月十五夜, 九月十三夜の紋日の吉原をいう。 「かけ声で~へのつつける/柳多留 9」

原本

(1) 翻訳・引用・複写・再発行のものなどに対して, もとの書物や書類。 (2) おおもと。 根本。

元本

⇒ がんぽん(元本)

大日本

日本国の美称。

日本一

⇒ にほんいち(日本一)

下田

田租を定めるため, 田を等級分けしたうち, 地味のやせた最下等の田地。 → 上田 → 中田

ので

(接助) 〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いてできたもの。 一説に, 「で」は断定の助動詞「だ」の連用形の「で」からとも。 近世末期以降の語。 話し言葉でのくだけた言い方では「んで」の形でも用いられる〕 活用語の連体形に接続して, 既定の順接条件を表す。 すなわち, 因果関係で結ばれる二つの事柄が, 一般的に言って明らかな事実であるような場合に, その原因・理由・根拠などを表すのに用いる。 「家族が多い~, 出費もたいへんだ」「遅くなりました~, 失礼いたします」。 また, 「…というので」「あまり…ので」の形で慣用的に用いられることもあり(「君が来いという~, ついて来たのだ」「あまりおかしい~, 笑ってしまった」), 倒置して「ので」で文を結ぶこともある(「まいったな。 どうしてもと言いはる~」)。 〔理由・原因を表す接続助詞「から」との相違について。 「ので」は因果関係が客観的事実に基づいているような場合に用いられるのに対し, 「から」は, 推量・禁止・命令・質問など, 話し手の主観に基づくような場合に用いられる。 一般に, 「ので」は, 「から」に比べて, 条件としての独立性が弱い場合に用いられる〕

ので

(連語) ※一※〔準体助詞「の」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの〕 …のものであって。 …ことであって。 「これは僕~, 君のはそっちのほうだ」「僕がしかられた~, 君には関係のない事だ」 ※二※〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いたもの〕 …ことによって。 「彼が偏屈なことは, 親しい友達の少ない~わかる」

ぽっきり

※一※ (副) 硬いものがもろく折れるさま。 「つえが~(と)折れた」 ※二※ (接尾) 数量を表す語に付いて, ちょうどそれだけと限定する意を表す。 「持っていたのは千円~だった」

吉報

めでたい知らせ。 喜ぶべき便り。 ⇔ 凶報